演題募集資格

発表者は学会員であること。但し共同演者は学会員でなくても構いません。

公募要項

  • 一般演題 口演
  • 集中治療に携わる多職種からの演題を幅広く募集します。救急医療と集中治療との間に明確な線引きが困難な症例も多数存在します。そのため、救急領域や基礎研究の発表も大歓迎です。

  • シンポジウム 集中治療医学の裾野を広げるための多様な取組みを考える
  • 集中治療は今や多職種連携なしには成り立たなくなってきました。早期栄養管理、早期リハビリテーションなど、ICU-AWを予防する取組みが進む一方、終末期医療にも配慮しなければならない時代がやってきました。そこで様々な立場から各施設で実践している、もしくはこれから実践しようとしているトピックスを議論していただければ幸いです。

演題申込方法

  • 演題募集期間
  • 2019年2月1日(金)~3月30日(土)

  • 応募要項
  • e-mailのみでの応募とさせていただきます。
    集中治療に関する演題を広く募集いたします。
    件名:「集中治療抄録」と明記してください。

  • 添付ファイル内記載事項
  • 演題名、発表者氏名、所属、本文共同演者名を記載し本文800字以内の演題抄録を提出してください。
    共同演者の所属が複数にまたがるときには、それぞれの所属がわかるようにしてください。

    >>演題登録申し込みワードテンプレートはこちら<<

    ※抄録が届き次第「演題受領通知」をお送り致します。「演題受領通知」が届かない場合は運営事務局まで御連絡をお願致します。

演題申込先 E-mailアドレス

E-mail:congress@yamada-planning.co.jp

運営事務局

(有)ヤマダプランニング
〒020-0857
岩手県盛岡市北飯岡1丁目5-5
tel.019-635-6011  fax.019-635-6033
E-mail:congress@yamada-planning.co.jp

演題の採択について

演題の採否、及び発表日時・発表領域の決定については本学会会長にご一任下さい。
決定次第、指定されたメールアドレスに採否通知(メール)を送信致します。

※携帯電話のメールアドレス、及びフリーメールアドレス(yahoo、hotmail等)を指定アドレスに設定されました場合、受領が上手くいかない場合がありますので、予めご了承下さい。

演題・抄録作成要項

  1. 講演形態
    • 発表形式:口演のみとなります。(「希望発表形式」については ・一般演題・シンポジウムのどちらかを選択してください。)
    • 当日はWindowsのPowerPoint 2010〜2016対応のパソコンを準備します。
      それ以外は、パソコンや対応変換コネクター、アダプター等をご持参下さい。
  2. 講演形態
  3. 発表者を筆頭著者にしてください。

  4. 登録可能な著者数・施設等
  5. 登録可能な最大著者数は、筆頭著者と共著者を合わせて6名まで。登録可能な最大所属機関数は6施設まで。

  6. 文字数制限
  7. 以下の文字数を越えますと登録が出来ませんので、ご注意下さい。

    演題名 全角100文字
    抄録本文 全角800文字(図表の有無に関わらず)

    注:文中の半角英数字は2文字で、全角1文字として計算します。

  8. 抄録本文の作成
  9. 内容は【目的】【研究方法】【結果】【考察】【結語】に至る論旨を明確にお書き下さい。
    研究方法には必ず倫理的配慮を含めてください。
    抄録本文は、最初にご自身のパソコン(Text形式)で作成し、コピー機能を使って本文抄録用の枠内にペーストする事をお薦めします。
    本文中に図表を挿入、書き込む事は出来ません。
    また、上付き文字、下付き文字、イタリック、太文字、アンダーラインが必要な場合は、抄録作成 欄の記号(タグ)をコピーし、必要部位にペーストして下さい。
    抄録は全角800文字以内で作成、文字変換用記号(タグ)は文字数にカウントされません。

  10. 図表の掲載について
  11. 図表の掲載は1点のみ可能です。複数の図表がある場合は、あらかじめ1枚のファイルにまとめてください。
    掲載できるファイル形式は、JPEG(画像ファイル)、GIF(画像ファイル)です。これ以外のファイルは送信できませんので、ご注意ください。

  12. 抄録内容の修正・削除
  13. 3月30日(土)正午まで可能です。(筆頭著者の変更は出来ません)

優秀演題について

一般発表者の中から厳選なる審査の上、最優秀演題賞、奨励賞を選出し受賞式を行います。
受賞者発表は16時頃です。各々の賞には賞状ならびに金一封が授与されます。