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一般社団法人 日本集中治療医学会 入会のご案内

本会に入会を希望される方は、日本集中治療医学会定款を必ずお読みになり、以下内容を確認したうえで入会手続きを行ってください。

※なお、学術集会演題発表のため入会される場合は、下記「8.演題発表のため入会する際の確認事項」も充分ご確認のうえ、入会手続きをしてください。

1.会員資格と種別について
・ 正会員 (医師および医療あるいは医学研究に従事する者)
・ 准会員 (正会員に准ずるものとして入会した医療あるいは医学研究に従事する者。ただし医師は准会員になることはできない。)
・ 賛助会員 (個人又は団体)

・ 企業の方は、准会員もしくは賛助会員でご入会下さい。

※ 本学会の目的
集中治療医学および関連領域の進歩をはかり、あわせて学術文化の発展に寄与することを目的とし、その目的を達成するために次の事業を行う。
(1)学術集会の開催  (2)学会誌の刊行  (3)内外の関係団体との協力活動
(4)専門医制度に関する事業  (5)その他、本会の目的を達成するために必要な事業

2.年会費
正会員 15,000円 *3月の学術集会演題発表のために「正会員」として入会される方は12,000円 (2016年会費)振込用紙に必ず「演題」とお書きください。
准会員 9,000円 *3月の学術集会演題発表のために「准会員」として入会される方は金額は同じ9,000円(2016年会費)振込用紙に必ず「演題」とお書きください。
賛助会員 30,000円
※ 入会金は必要ありません。会費払込日が原則、入会年月日となります。
※ 入会した翌年からの会費は前払い制です。本会の会計年度は、1月1日〜12月31日です。
※ 会費請求はゆうちょ銀行払込用紙を「請求(11〜12月頃)」、「再請求(6〜7月頃)」にお送りします。
※ 年会費は支払日から1年間の会費ではなく、入会年度(支払年度)の会費になります。入会日が会計年度(1月1日〜12月31日)の末時期の場合は、入会後すぐに次年度会費が請求されることになりますのでご了承ください。
※ 会費を引き続き2年以上滞納すると、退会となります。
※ 退会する場合は、退会年度までの会費を完納していることが条件となります。
※ 過去に会費未納のまま退会された場合は、未納分を納めた上で入会手続をおとりいただくことになります。

3.入会手続について
入会手続きは、以下の会費振込手続き完了後に入会申込フォームよりお手続きください。

  
※新入会の会費振込手続き
ゆうちょ銀行備え付けの振込用紙を利用し、通信欄記入事項を必ずご記入のうえ、振込手続きをしてください。
振込手数料は各自ご負担願います。会費振込受領書は必ず保管下さい。

(払込口座)
加入者名:一般社団法人 日本集中治療医学会
口座番号:00180−1−761181(※年会費以外は振込まないでください。)

通信欄記入事項
  • 「新入会」
  • 「会員種別(正会員、准会員)」
  • 職種(医師、看護師、臨床工学技士、薬剤師、理学療法士、作業療法士、その他のいずれか)
  • 勤務先、氏名
※演題発表のため入会する方は、上記に加え「演題」と必ずご記入下さい。

※会費の振込だけでは入会となりません。必ず入会申込フォームからお手続きください。


4.手続き完了までの流れ
入会手続き完了後、会員番号と会員専用ページご登録の際に必要となります仮パスワードを送付いたします。(手続きに約2週間かかります。)

5.配布出版物
1)抄録集(プログラムのみ郵送)
2)学会誌年6回(1.3.5.7.9.11月号)発行
※会員専用ページ上からダウンロード

6.住所・所属の変更届け
以下の場合には、会員専用ページからログインしてご自身で変更をお願いします。

1)転居にともなう住所変更、電話番号等の変更
2)勤務先・所属、または学会からの郵送物送付先の変更
3)婚姻等による姓名の変更の場合は、旧姓と新姓を併せてお知らせください。また、新しい姓名にはフリカナを明記してください。

7.その他連絡事項
1)日本集中治療医学会学術集会は会員でなくとも参加出来ます。また、学術集会に参加しても会員として登録はされません。
2)学術集会会場にて納める参加費は、学会の年会費ではありません。
3)学術集会発表の一般演題発表者及び共同発表者は、会員に限ります。
4)留学される場合は、「留学届」をご提出ください。(手続きの詳細については、本会ホームページの「留学の手続き」をご参照ください。)

8.演題発表のため入会する際の確認事項
1)演題発表をする者は会員に限ります。発表者に未入会方者がいる場合、演題発表が出来ない場合もありますのでご注意ください。また、演題発表者は発表する学術集会年度に会員であることが条件となります。
2)本会は、会計年度が1月1日〜12月31日となっており、会費納入日を入会日とし同年度の会費としております。ただし、演題発表者の入会に関しては演題発表をする学術集会年度の会員であることが条件となります。年度をまたいだ入会であっても、会費納入日にかかわらず「演題発表予定の年度会費」となりますのでご注意ください。
例えば、2013年度学術集会(2014年2月開催)に演題発表者が2014年1月以降に入会手続した場合、2014年に支払った会費でも「2013年度会費」とみなされます。
演題発表のために入会され、継続しない方は学術集会終了後30日以内にすみやかに退会届をご提出ください。
3)入会時期が学術集会直前ですと、抄録集の発送が間に合わない可能性がありますので演題登録後はお早めに入会手続きをしてください。
4)本会は入会した翌年からの会費は前払い制です。また、年会費は支払日から1年間の会費ではなく、入会年度の会費になります。会計年度(1月1日〜12月31日)の末時期に入会した場合は入会後すぐに次年度会費請求が送付されることになりますのでご了承ください。