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■募集要領
インターネット経由による応募のみと致しました。なお、応募された演題の著作権は日本集中治療医学会に帰属し、ホームページ上に掲載され全文検索の対象となりますので、ご了承ください。
注意:ヒトを対象とした研究発表では、ヘルシンキ宣言(2000年10月、エジンバラ)に基づき、所属機関の倫理委員会の承認を得ていることを抄録に明記してください。また、症例報告では、患者のプライバシー保護のため、患者が特定できるような表現はご遠慮ください。
演題の応募者は、発表者、共同発表者にかかわらず、日本集中治療医学会の会員に限りますので、未入会の方は必ず入会手続きをお願いします。入会申込書をご希望の方は、送付先の住所、氏名を記載した返信用封筒(80円切手貼付)を同封し、必要部数を明記した文書を添えて、下記までご請求ください。
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入会申込書請求先:
〒113-0033 東京都文京区本郷3-32-6 ハイヴ本郷3F
日本集中治療医学会事務局
TEL:03-3815-0589
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■公募演題
一般演題はそれぞれの部門のカテゴリーを第3希望まで選び、下表の該当する番号を入力ください。シンポジウム、徹底討論では演題の一部を公募します( )。不採用の場合に一般演題への振り替えを希望される方は、一般演題欄のカテゴリー番号も併せて入力ください。
1 シンポジウムカテゴリー
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【医師部門】
S-D-1 多臓器不全の病態解明と治療の最近の進歩
S-D-2 CCUはどのように変革すべきか。 過去、現在、未来
S-D-3 ICUにおける中枢神経のモニタリング
S-D-4 ショックの循環動態と治療戦略
S-D-5 合併症を持つ心臓大血管術後集中治療管理
S-D-6 感染症の新しい診断法と治療への応用
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【臨床工学技士部門】
S-C-1 MEセンター化の潮流の中での集中治療部における臨床工学技士の役割
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【看護部門】
S-N-1 意識障害患者への急性期リハビリテーションの取り組み
S-N-2 臓器移植を受ける患者・家族へのケア―身体・心理・社会的側面から
S-N-3 クリティカルケア領域における現任教育―現状と課題
S-N-4 ICUで倫理的問題に直面する時
S-N-5 ICUにおける看護の質保証のためのマネジメント
S-N-6 クリティカルケアの質 ― 栄養
S-N-7 重症患者の褥創ケア
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2 徹底討論カテゴリー
T-D-1 CPRにACD等の補助器具あるいは変法CPRを積極的に使用すべきか否か
T-D-2 重症急性肺塞栓症の治療戦略 外科手術かカテーテル血管内治療か
T-D-3 ポリミキシンB固定化カラム(PMX) 敗血症性ショックに有効 無効
T-D-4 劇症肝不全の血液浄化療法として血漿交換(PE)は必須か否か
T-D-5 低酸素血症型呼吸不全、重症喘息重積 NIPPVを積極的に使用すべきか否か
T-D-6 集中治療領域における重症患者の予後予測は乳酸値により可能か否か
T-D-7 ARDS症例の呼吸管理 腹臥位換気は有効か、無効か
T-D-8 重症患者への輸血療法 積極的に行う、行わない
T-D-9 重症膵炎に対する膵酵素阻害剤・抗生物質持続動注療法 有効 無効
T-D-10 敗血症の治療にステロイドは有効か否か
T-D-11 喘息重積発作の治療にキサンチン誘導体を使用すべきか、否か
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3 一般演題カテゴリー
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【医師部門】
D-01.中枢神経
D-02.循環
D-03.呼吸
D-04.肝臓
D-05.腎臓
D-06.消化管
D-07.多臓器不全
D-08.ショック
D-09.感染症
D-10.血液
D-11.内分泌・代謝
D-12.中毒
D-13.外傷・熱傷
D-14.蘇生
D-15.小児
D-16.産科・婦人科
D-17.輸液・輸血
D-18.栄養管理
D-19.血液浄化
D-20.モニタリング
D-21.検査法
D-22.患者管理
D-23.神経・心理
D-24.鎮静・鎮痛
D-25.臨床薬理
D-26.管理業務
D-27.コンピュータ
D-28.教育
D-29.医療経済
D-30.臓器移植
D-31.その他
【看護部門】
N-01.循環
N-02.呼吸
N-03.感染
N-04.体温
N-05.看護管理
N-06.基本的看護技術
N-07.精神的援助
N-08.家族援助
N-09.疼痛対策
N-10.褥瘡
N-11.リハビリテーション
N-12.小児
N-13.看護教育
N-14.安全・安楽
N-15.コミュニケーション
N-16.その他
【臨床工学技士部門】
T-01.循環
T-02.呼吸
T-03.血液浄化
T-04.モニタリング
T-05.コンピュータ
T-06.その他
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